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〒810-0053 福岡市中央区鳥飼1丁目3-30

岡本バレエスタジオの歩みHISTORY 〜岡本バレエスタジオの歩み〜

2017年 公演&発表会

2016年 公演&発表会

2015年 公演&発表会「白鳥の湖」全幕

2014年 公演&発表会
オーストラリアバレエ団プリンシパル、アンドリュー・キリアン氏、オレゴン・バレエ・シアタープリンシパル、チャンシー・パーソンズ氏、ブライアン・シムコー氏、アルバータバレエ団プリンシパル、コルビー・パーソンズ氏を招き、「カルメン」、「ラ・シルフィード」全幕を上演を上演

2013年 公演

デンマーク王立バレエ団プリンシパル、マーチン・クピンスキー氏、スウェーデン王立バレエ団第1ソリスト、ダヴィッド・クピンスキー氏、オレゴン・バレエ・シアタープリンシパル、チャンシー・パーソンズ氏を招き、「コッペリア」ハイライト、「眠れる森の美女」ハイライト、「パキータ」、「ライモンダ」3幕等を上演。

2012年 公演
デンマーク王立バレエ団プリンシパル、マーチン・クピンスキー氏、オレゴン・バレエ・シアタープリンシパル、チャンシー・パーソンズ氏を招き、「ジゼル」全幕、「ドン・キホーテ」第1幕を上演。

2011年 公演「白鳥の湖」全幕
岡本泰弘による新演出「白鳥の湖」全幕を、英国ロイヤルバレエ団プリンシパル、ニャマイヤ・キッシュ氏、米国コロラドバレエ団プリンシパル、アレクセイ・チューコフ氏を迎え上演。

2010年 第5回エスパスO.B.S.公演
アメリカンバレエシアターよりカルロス・ロペス氏、オレゴン・バレエ・シアタープリンシパル、チャンシー・パーソンズ氏を招き、「ラ・シルフィード」全幕、「バヤデール」”婚約式の場”を上演。

2009年 第4回エスパスO.B.S.公演
アメリカ/オレゴン・バレエ・シアタープリンシパル、チャンシー・パーソンズ氏を招き、「パキータ」、「ラ・バヤデール」第2幕”影の王国”を上演。

2008年 公演
「ドン・キホーテ」全幕公演。カナダ、ロイヤル・ウィニペグ・バレエ団プリンシパル、ハイメ・ヴァルガス、アレグサンダー・ガマユノフ、アメリカ、コロラドバレエ団プリンシパル、ジャンル・クックを招く。

2007年 第3回エスパスO.B.S.公演

2006年 第2回エスパスO.B.S.公演

2005年 第21回公演&発表会
「ジゼル」全幕。ゲストとして国立カナダバレエ団プリンシパル、ギヨーム・コテ、オーストラリアバレエ団プリンシパル、ロバート・カーラン、サンフランシスコバレエ団プリンシパル、ヴァネッサ・ザホリアン、及び谷桃子バレエ団男性舞踏手他を招く

2004年 20周年記念公演&発表会
「白鳥の湖」アメリカンバレエシアターよりゲストとしてプリンシパル、デーヴィド・ホルバーグ、サンドラ・ブラウンを招く。

2003年 第19回発表会 第1回エスパス公演(O.B.S.)

1998年
アメリカンバレエシアターよりプリンシパルダンサー、ウェス・チャップマン、ハンブルグバレエプリンシパルダンサー、ヤヌス・マソン両氏を招き「レ・シルフィード」を上演。
OBSバレエセンター開設。

1995年 第12回発表会
ユニバーシアードフェスティバル協賛イベント。アメリカンバレエシアターよりプリンシパルダンサー、ジェレミー・コリンズ氏をゲストに招く。

1993年 第4回公演
10周年記念公演。セルジオ・ネグリア氏ゲストにジゼル第2幕上演。
 
1992年 第3回海外公演 第2次シンガポール公演

1987年 第2回海外公演 中国

中国人民対外友好協会招へいによる公演。広州、ハルビン、北京、天津の4都市11回公演。

1986年 第1回海外公演 シンガポール
シンガポール政府招へいによる公演。

1983年 第1回発表会
岡本バレエ団は、ニューヨークよりクローズネスト舞踏団とA・D・F(アメリカン・ダンス・フェスティバル)福岡として競演した。

1982年 第2回公演
ニューヨークよりデニス・ウェイン舞踏団を招き、福岡、大分、東京、札幌で公演を行う。

1981年 福岡に岡本バレエスタジオ設立

1980年 第1回公演
イギリス王室ロイヤルバレエ団男性第1舞踏手ステファン・ジェフリー氏を招き、福岡郵便貯金ホールにて公演を行う。


INFORMATION

岡本バレエスタジオ(鳥飼本校)

〒810-0053
福岡市中央区鳥飼1丁目3-30
TEL.092-731-4442

OBSバレエセンター(天神校)

〒810-0004
福岡市中央区渡辺通4-5-1 ネクソーニ天神ビル2F
TEL.092-724-5777